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私がアクアを始めたきっかけ
2008年07月27日 - アクアリウム

私は高校時代に一度アクアをやりましたが
知識と資本が不足して半年ほどで止めてしまいました。

高校を卒業し、東京に引っ越してきてからも
しばらくは全く再会させる気などまったくなかったのですが
Apple-Styleというapple系ブログのまとめサイトで
当時aquamind(現aquamind3)さんの
プロジェクトMacCube水槽というエントリーを発見
そこには部屋が暗くて湿ったイメージ(かなりの偏見w)はなく
洗練された、一つのいやしの空間がありました。
Mac1_060413.jpg
【aquamindさんより拝借】

さすがに自分でもMacCubeを買って改造する気はありませんでしたが
とりあえず30規格の水槽を購入し、そこから今のような状態に・・・

高校時代には気付きませんでしたが
自分の管理する小さな箱の空間で、キレイな小さな生き物や水草が
何世代にもわたり増えていく様子は私にとって大きな魅力です。

日本は春夏秋冬があり、気温差も大きいので
決してアクアに向いている環境ではないのに
わざわざアクアをするのは、日本人の箱庭趣味の表れかもしれません。
日本人で良かった!
抱卵キター!!!!!!1
2008年07月16日 - ビーシュリンプ

IMG_3871.jpg
うちにビーがやってきてから早1ヶ月半
遂に抱卵した子が出ました

水槽移動しようと思ってたのにしばらく動かせなそう。
というか今動かした方が良いのかなぁ・・・
せっかくクーラー使うために新しく水槽買ったのに
稚エビが育った頃には秋w
ご報告
2008年07月11日 - アクアリウム

IMG_3807.jpg


とりあえず16Gの白をうちに連れてこれました。
昨日の夜からの情報戦やら
埼玉で取りに行ったのやらで
だいぶ疲れました\(^o^)/

とりあえずご報告まで
新規水槽追加→30規格エビ水槽終了
2008年07月08日 - アクアリウム

また・・・

また買ってしまった。
今回買ったのは600×200×200のロー・スリム型
CX-60というクーラー今までメインに使ってたんですが
ファンだけでも去年は乗り越えられたから不要な事に気付きました。
それでもって暑さに弱いビー水槽に導入しようと思ったんですが、
テトラの小型外部フィルターには使えない・・・
エーハ2213を入れても良いけど以前みたいに非常にかっこわるい
ということで新規水槽にいたりました。
それに常にファン回ってて4日で外部フィルターの取水限界に達するんだもん
実家に帰省すらできないわ/(^o^)\

IMG_3791.jpg

現在の様子

とりあえず前の水槽では害虫だけが増えたので
現在発酵式でCO2処理中
数日中に移行したかったけどチャームさんで買った
水草とシュリンプの土というソイル、
異様にpHを下げやがって現在5.6\(^o^)/
さっさと落ち着いて上がって欲しい。


IMG_3787.jpg

とりあえず今日もコリ君たちは元気です。

でも

絶対これ以上水槽ふやさねぇ



新しい仲間が加わりました
2008年07月04日 - アクアリウム

IMG_3775.jpg

コリドラスパンダ×3匹です
近所の植物販売しているところに入ってみたら
半分はアクアリウムショップでこの子を発見!
ついつい買ってしまいました
コリを飼うのは初めてなんですけど
砂をふがふがしてるので汚れやすいうちの白砂の
メイン水槽にはぴったりの子です。
あとはついでにキレイなグッピーいたので追加
さらにうちのベランダビオもどきのためにタニシ×3匹購入
水質浄化してくれるか楽しみ

こんどうちのベランダ紹介します!
Cl- assay kit(塩素測定キット)モニター
2008年07月01日 - アクアリウム

先日応募したaquamind laboratoryさんの塩素測定キットの
モニターに応募して、運良く選ばれました!

IMG_3757.jpg


で、先日そのキットが到着しました!
他に4名の方が当選されたのですが
もしかして俺もしかして最後じゃね/(^o^)\

できる限り他の人が書いてないこと書きますよ!

まずは内容物の確認!
①試薬×10コ(製品版は30コとなるようです)
②試験管
③スポイト
④説明書
⑤領収書
⑥ロゴ入りボールペン(モニターのみかなw)

IMG_3759.jpg

ボールペン入ってたんで、原稿用紙に手書きで書くのかと
思って、一瞬あせりましたw
書きやすいペン、ありがとうございます

で、注目すべきはもちろんメインの試薬
すごく小さいんです

IMG_3761.jpg


1円と比較してもその小ささがわかるはずです。

それでは早速検査してみましょう。
aquamindさんや他の方が水道水・浄水器・水槽水の組み合わせをしてますので
私は時系列ごと・他社製品ごとにやってみますよ!



右から
①試験管にくみ置きした水(約14時間)
②試験管にフタをしてくみ置きした水(約14時間)
③試験管にくみ置きした水(約8時間)
④水道水
です。

やはりフタをていると塩素は抜けにくいようで、
試薬により微量の塩素が検出されました。
もちろん水道水をくんだばかりのものは
あっという間にピンクに変色しました。

次は他社製品との比較ですよ!

IMG_3764.jpg

さすがaquamind laboratoryさん、他社より若干色が濃くて見やすいです。
他社製品の方は粉末を専用の小さじですくって入れるタイプなので
タブレット型のaquamind laboratoryさんよりも10秒ぐらい早く反応がわかります。
しかし、粉が溶けるまで試験管を振らなければならず、
片手ででき、勝手に(30秒ほどで)溶けるタブレット型の方が楽で良いと感じたのが素直な感想です。
あと小さじの掃除とか、粉末をこぼすリスクがないのも良いと思います。

生体はもちろん、水草でも塩素に弱い種類もあります。
毎回水替えの時に確認する必要はないにせよ
小さな命にダメージを与えないよう、塩素中和剤がちゃんと機能しているか
確認したり、浄水器の性能が低下していないか確認するには
もってこいの手軽さかもしれません。

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